毎日が特別な日ー清美の1日遅れ日記(39) 10月6日(木)雨、懐かしい人が訪ねてくれた…

瞑想(?)ではじまる1日

友人2人と、zoomで瞑想を続けている。

とはいえ、いつも集まるわけではない。

それでもとりあえず長く続いている。

まあ、目を閉じてじっとしているわけではないけど。

友人と会った時は四方山話をして6時半には

「よい1日を」と

挨拶をして別れる。

それだけのひととき。

2人の訪問者

職場にいく。

寒く、雨が降っている。

いろいろ、作業がある。

夕方になると、

かつて同じ職場にいた

Sさんが台湾から戻ってきて近況報告。

Sさんは、敏腕ラボマネージャーだった。

台湾に研修に行って、そこで出会った研究者の人と

結婚。台湾に行ってしまった。

しばらく後に、クローズした研究室にいて、熊本に

転出して研究を続けているNさん。

Nさんも昨年結婚して、お相手はバレリーナ。

彼は音楽に造詣が深く、いい組み合わせだ。

懐かしい方がお二人も同じ日に訪ねてくださり、

嬉しかった。

夕食と原稿作り

夫が授業で出勤しているので、今日の夕食はひとりご飯。

ひとりごはんは、大抵湯豆腐。

今日のような寒い日にはぴったり。

なんとなく、疲れている。

これは、ストレス。

レース前の仕上がりが全く間に合っていないストレス

本を書く時間が確保できていないストレス

わかってはいるけど、さて、これはどうしたら解消するか?

ランは練習するしかない。

本は書く時間を作るしかない。

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この記事を書いた人

大野 清美

1958年大阪生まれ、大阪育ち。子どもの頃の夢だった「留学したい」を37歳で実現。3児を育てながら米国NY州コロンビア大学国際関係学大学院を卒業しました。帰国後は英語を使って仕事を続け、今後は「自分の人生を変えてきた」英語を教えたい!と修行中です。
趣味はマラソンとモーターバイクでのツーリング(愛車Honda VTR)です。
(2019年4月記)