マイった。アメリカのドラマ Criminal Mindsが面白すぎる…

2018年、お正月は1人になることが少なく、日記ブログが続きます。

Amazonのプライム会員にいつの間にかなっていたので(「お試し」からそのまま「会員」のパターン)、

プライムビデオの無料版を見始めたら…

最初は日本のドラマばかり視聴していたのですが、

見飽きてアメリカのドラマ、しかもサスペンスものがもともと好きだったため、

Criminal Minds を見始めたら、もう止まらない。

このお話は、「FBIの行動分析課(Behavioral Analysis Unit、BAU)のメンバーたちが、

犯罪者たちをプロファイリングし、犯罪心理を読み解き、事件の解決に挑む」というもの。

もともとテレビはあまり見なかったのでアメリカで話題になっていたということも知りませんでした。

かなり刺激的な画面もあって「情操教育?」には悪いのですが、

面白すぎます。

犯人の心理を読み解き、だけど、プロファイラーたちそれぞれにも葛藤があり、

秘密があり、事件のドラマ、登場人物のドラマが縦糸と横糸となり

絡み合って、スピード感溢れる展開で進んでいく。

困る…でも「生の英語」を聞く機会にはなる、と言い訳をして…

全部でシーズン12まで、277話あります。

お正月はテレビも面白くないので1人のときはこればかり。

今はシーズン3をみていて…まだまだこれから続きます。

いやー、これ、今年の目標達成に「障害」???とならなければいいのですが。

注:冒頭の写真はテレビからではありません。イメージのため

無料画像を使いました。

 

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この記事を書いた人

大野 清美

大野 清美

1958年大阪生まれ、大阪育ち。子どもの頃の夢だった「留学したい」を37歳で実現。3児を育てながら米国NY州コロンビア大学国際関係学大学院を卒業しました。帰国後は英語を使って仕事を続け、今後は「自分の人生を変えてきた」英語を教えたい!と修行中です。
趣味はマラソンとモーターバイクでのツーリング(愛車Honda VTR)です。
(2019年4月記)