東北・みやぎ復興マラソン(2023/11/5) 走ったよ!

今回の目標

9月のベルリン以来、それほど練習は積めていない。

しかし、大きな敗因は足が攣ったことで歩いたことなので、とにかく

「足攣らない」のが目標。

持参した補給は、

アスリチューン3個(だいたい10キロ毎)

芍薬甘草湯2つ(15キロ、25キロ)

マグオンゼリー2個(20キロとどこか)

乾燥梅干し

などでした。

塩分を結構とったので、今回は足が攣らないでずっと走り続けることが

できました。

かく走れり

今回も、後半はかなり苦戦。

やはり練習不足か。

満足いく結果を得るためにはロング走での

粘り、最後までもつ体力の養成。

サブ4への道は長いねー

 

まとめ

仙台へは前日入り。

友人のさっちゃんがホテルを手配してくれ、

美味しい「牛タン」ランチのお店を手配

そして、コースの試走のためにレンタカーを借り、

運転までしてくれました。

おんぶに抱っこ状態でお世話になりっぱなし。

おかげで被災地も訪問でき、「あの日」に思いを

馳せることができました。

コースになっている閖上の地は、すこしずつ復興が進んでいます。

この記念碑の高さは津波が届いた高さと同じです。

 

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この記事を書いた人

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大野 清美

1958年大阪生まれ、大阪育ち。子どもの頃の夢だった「留学したい」を37歳で実現。3児を育てながら米国NY州コロンビア大学国際関係学大学院を卒業しました。帰国後は英語を使って仕事を続け、今後は「自分の人生を変えてきた」英語を教えたい!と修行中です。
趣味はマラソンとモーターバイクでのツーリング(愛車Honda VTR)です。
(2019年4月記)